「楽しい」に変換すること☆ボディメイクトレーナー・樫木裕実

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こんばんは!
美容室専門
集客・販促で売上アップアドバイザー&POPアドバイザー
集客相談所のウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

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昨日のソロモン流という番組でやっていた
「ボディメイクトレーナー・樫木裕実」
を観て思ったことを書きたいと思います。
あ、去年「情熱大陸」でもやってましたね。
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樫木裕実さん 48歳
ボディメイクトレーナー
1963年生まれ。
21歳の時にダンスユニット「Regina(レジーナ)」を結成。
ダンス漬けの日々を送る中で、“自身の身体を知るということ”を意識し始める。
ダンサーとして活動する傍ら、フィットネストレーナーとして多くの人々の体作りに携わる中、
ダンスとフィットネスを融合させた独自の“樫木式メソッド”を考案。
出版本「樫木式カーヴィーダンス」は、シリーズ累計360万部を突破!
誰もが羨むエイジレスなスタイルと美貌。
世の女性からはもとより、数々の有名タレントやモデル、
さらにはトップアスリートからも支持され続けている。
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上記ソロモン流のサイトに書かれています↓
http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/back/index.html
僕が感じたのは、飽きの早いフィットネスやダイエット、コアリズムや骨盤ダイエットなどあらゆる種類のモノが世の中にでていますよね(僕の場合はビリー隊長でしたが)
楠木メソッドは「食事を我慢して痩せるなんてナンセンス・・・」と書かれています。
僕のイメージですが「ダイエット」=「キツイ、ツライ、、、」もしくは、錠剤を飲んで「楽」してなんちゃら~♪的なものです。
でも結局続かないですよね?逆を言うと「楽しんで」できるから継続できるというのも分かりますよね。
続かない理由「キツイ、ツライ」を「楽しい」に変換して、
それを色々な人に「伝えた」結果、今があるんだな~っと感じました。
それまでは色々プレッシャーがあって、それをひとつひとつ乗り越えてきたんだと思います。
それを証明するようなこんなセリフ(確か)を言っていました。「プレッシャーがあるからいい仕事ができる」それを「楽しむ」ことが大切だと。
「楽しい」ことを仕事にするってとても素敵ですね♪
$サロンとスタイリストのファンを作ろう! 大作戦!
(読売新聞社)
あ、ちなみに、楠木さんがパーソナルトレーナーしている
東京マラソンに出場した藤原 新(東京陸協)さん。
2位でしたね!
ちゃんと結果が出てるんですね!
僕も美容師さんにITを「楽しい」に変換できるよう頑張りま~~す(*^^)v

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碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。