「共感ワード」から広がる関係性

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こんにちは。
美容室専門
集客・販促で売上アップアドバイザー&POPアドバイザー
集客相談所のウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

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今日お届けするのは、この2つ
・「共感」する言葉をたくさん作る
・あだ名が相手とのハードルを下げる

です。
ブログを書き続けて気付くこと。
それは、ブログで発信をしていると、
そのひとつひとつの言葉に「共感」する、
または関心を持つ人がいるですね(^◇^)
それはこのたったひとつの文!
$サロンとスタイリストのファンを作ろう! 大作戦!
内容は、冬は好きではない。なぜなら、冬場は座骨神経痛が痛むから。
そしたら、何が起きたでしょうか?ペタを確認、、、
$サロンとスタイリストのファンを作ろう! 大作戦!
「坐骨神経痛が治ったぞ!○○○さん」という方のペタがあったのです。
この方がどうこうではなく、
発信した「言葉」に「共感」する人が必ずいるということ。
そしてそれが広がっていく。
自分という「個」(名前)を出し、具体的な内容を書くことで
そのひとつひとつに反応が返ってくるのではないかな~と思います。
僕は制作会社ですが、全く関係のない人が
「坐骨神経痛」というワードで僕のブログを見てもらい
そして「この人、制作会社なんだ」と思う。
どういうことかを考えてみた。

 

通常こんな感じ(アナログ)
株式会社クリームの碓井さん。
美容室さんの制作物作ってんのね。
ブログだとこんな感じ(デジタル)
坐骨神経痛の碓井さん。
制作会社勤務してんのね。
あ~美容室さんと何かやってるんだ。
あはは。違いますね。これ。
入る入口が違うと、捉え方も違う。
しかも、僕的には制作会社の碓井さんより坐骨神経痛の碓井さん
っと言われた方がインパクトがあって
相手に覚えてもらいやすくていいかなっと(笑)
その内、坐骨の碓井さんって短縮されそうだけど・・・。
ま、それはそれでいいですけどね(^u^)

 

あだ名や覚えやすいネーミングってその人とのハードル下げません?
株式会社クリームの碓井さん

坐骨の碓井さん又は、勝節(かつぶし)さん

$サロンとスタイリストのファンを作ろう! 大作戦!
かつぶしさんと呼ばれるきっかけになったもの
どうでしょうか?

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ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。