ビジネスの基本「共感見込客を集めること」を甘くみてはいけない。

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ビジネスの基本「共感見込客を集めること」を甘くみてはいけない。

 

何回もヘアスタイルを見に行ったりブログを読んだりして共感した後に、行こうかどうしようかの判断に入る。
もしくは以前知っていて改めて見てくれてる人がいたり。
発信していなかったらぜっ〜〜〜〜〜ったいに分からないことなんですよね^^

 

 

おはようございます。
アナxデジマーケッター ウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。
ウスイッチってどんな人間?と知りたい方は、こちら を見てみてください。

 

今日 2016年3月24日から2016年12月31日までの残り日数:283
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共感見込客

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共感見込客を侮るべからず!

先日美容ディーラーさんで発信トレーニングをさせていただいたときのアンケートのコメントでこんな声をいただきました。

去年の夏に参加させていただいて、
自分が不安に思っていた事を
碓井さんにアドバイスをもらったら
意識も変わりました。

今日改めて復習になり発信を続けていこうと思います。
発信の数を去年の夏から増やしたら。
明らかにお客様の反応も
違ってきています。

お店をオープンして6年近く経つのですが
昨日以前勤めていたときのお客様が
ブログをずっと見ていただいていて
先日来てくださいました。
改めて発信の大切さを知りました。
CLEF 野平 貴方オーナー

ありがとうございます!
去年出られていたんですね^^;
失礼しました!

これとーーーっても嬉しいコメントです。
の反面、すごい気づきがありました。

その気づきとは
1)以前のお客さんが今のブログをずっと見ていてくれた。
ということです。
発信は「 共感見込客を集めるため 」とお伝えしています。

これって新規だけのことではないということです。

約6年前に知っていた方が、改めて来店された。
みなさんの元から離れていったお客さん、つまり失客されたお客さんも「 共感見込客 」になっているということ。

2)発信はやはり共感見込客を集める最適な行為
だということ。
この膨大な情報量の中で見つけることが困難じゃないですか?だったら発信なんてしなくても。と言ってる人はキケン信号点滅だと思う。
発信しなかったらもっと見つけてもらえないということ。
つまりこの世に存在していない。
つまり選ぶ基準から除外される。
ということを意味します。

もちろん、情報の渦に巻き込まれるのは、似たような投稿、どうでもいい投稿ばかりだからです。

お客さんに向けて発信している人は、必ず反応がありますからね^^

何かに迷ったら、ビジネスの基本「共感見込客を集めること」を一から考え直してみてはどうでしょうか?

 

 

 

 


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最後までお読み頂き、ありがとうございます。

 

 

楽しいを仕事に♬

 

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碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。