既存のお客さんが気軽に写真を撮らせてくれたり、関係性が深まった理由とは?

266 views

既存のお客さんが気軽に写真を撮らせてくれたり、関係性が深まった理由とは?

 

僕は発信が繋いだお客さんとの「 関係性 」だと思う。

 

 

こんにちは。
アナxデジマーケッター ウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

ウスイッチってどんな人間?と知りたい方は、こちら を見てみてください。
2015-12-11

ーーーーーーーーーーーーーーー
スクリーンショット 2015-12-11 11.41.34
ーーーーーーーーーーーーーーー

発信がお客さんとの「 関係性 」を築いている

継続発信していると、発信しているのを見てくれている、見続けていてくれている人がいます。僕なんかのブログでもそういうことが起こっています。ありがたいありがたいです。
1年経ってもこうやってわざわざご連絡をいただいています。
スクリーンショット 2015-12-11 11.15.48

あ、これ去年福岡でのイベント後の嬉しい^^メッセージ。
イベント前から僕のFacebookやブログを見て頂いてのイベントでリアルにお会いしたとき。
スクリーンショット 2015-12-11 11.18.56
「 その向こう側には人がいて、想いって伝わる 」
まさにその通りですね!

そして、一昨日41歳の誕生日だったのですが、約1年も経つのにメッセージを頂きました^^
スクリーンショット 2015-12-11 11.19.07
嬉しっ♪

タイトルに書いてあるように ” 既存のお客さんが気軽に写真を撮らせてくれたり ” ってあるように、何かに敏感に反応を示したり、興味を持ったり、一緒に写真に写ったりするのは「 既存のお客さん 」ですよね?

毎回発信している、だから、見ている側に安心感が生まれたのだと思います。これは確実にそうだと思います。
一緒に写真ってハードルが高いとよくスタッフさんに聞きます。
お客さん側からみると関係性がないと、まず撮って欲しくない。
また来る可能性がなかったらなおさら(笑)お客目線としてね。

 

でも撮らせてくれる。
それは何を意味するのか?
たった1記事書いた発信ではこうはならない。
なんでそうなかったかを、書いた人ほど一番感じている、だから書かなくなると「 ヤバい! 」と感じるわけですね。

 

ブログは仕事だ!
といえば、それまでです。

 

でも僕は最近こう思います。
ブログを書いてお店に来てくれる、お店で買ってくれる、そういう人に自分の想いを毎日お届けしてお客さんに ” 忘れられない ” ように関係性を繋いでいくことができるツールだから、発信した方がいいのではいでしょうか?

 

 

あなたはどう思いますか?

 

 

 

僕の記事を読んで共感頂けたら、みなさんの参考になれば、それが一番嬉しいです^^

 

では。


ブログ書くの苦手って人には自分の商品を効率良く&分析できるヘアカタシステム「スタギャラ」を使うという手もありますよ^^
[集客できるヘアカタシステム] 発信して集客&売上をあげたいサロンさん必見!

 

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

 

 

楽しいを仕事に♬

 

>———————————<
一緒に学んでみようかなーと思った方は、こちらまで気軽にご相談くださいね^^
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
記事下_バナー_ブルー
※ホームページのある方は、ホームページのURLも一緒に貼ってくださいね^^
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
《 Twitter気軽にフォローしてね 》

 

《 Instagramもやってます 》
Instagram

 

>———————————<
2015年11月のブログ記事ランキングです
2015年10月のブログ記事ランキングです
2015年9月のブログ記事ランキングです
2015年8月のブログ記事ランキングです
2015年7月のブログ記事ランキングです
2015年6月のブログ記事ランキングです
2015年5月のブログ記事ランキングです
2015年4月のブログ記事ランキングです
2015年3月のブログ記事ランキングです
2015年2月のブログ記事ランキングです
2015年1月のブログ記事ランキングです
>———————————<

ウスイッチGoogle+

ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。