インスタグラムやFacebook、、、何から手をつけていけばいいの?

141 views

インスタグラムやFacebook、、、何から手をつけていけばいいの?

こんにちは。
アナデジマーケティングで集客&販促を応援しているウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

 

朝一、エクスマ塾同期の浜松にあるお店に乱入♪
そして、今、名古屋に向かっています^^

 

ウスイッチってどんな人間?と知りたい方は、こちら を見てみてください。
Instagram  Instagram  良かったらフォローしてね。
ーーーーーーーーー
ソーシャルメディア何からやっていいかわからない
ーーーーーーーーー

インスタグラムやFacebook、、、何から手をつけていけばいいの?

これ結構あるあるなんじゃないでしょうか。
発信って大事ですよ〜といろんなところで言われている。で、どーすんのよ?ってことですよね。
考えてみてください。
それだけ情報量が膨大になっているってことですよね。
つまり ” 選べない ” わけです。
Facebook、インスタグラム、Twitter、Google+、ピンタレスト、LINE、、、、一番良いのはすべてやることです^^;
うん、僕は無理です(笑)
どれから手をつけていいのか?がわからなくなってるって凄い時代ですよね。
でもね、ある法則を見つけるとそんなに迷わないし、何から手をつけて良いかって見えてくるんですよね。
あ、あくまで僕の考え方ですけどね。

 

 

そのソーシャルメディアの役割ってなんですか?

例えばFacebook。
このソーシャルメディアの役割ってなんですか?
僕は「関係性」を築くことが一番の目的です。
なので、なんのアクションもないリクエストは、お断りしています。メッセージ頂けたり、ブログを読んでいただいたり、自分にとって大切な人と繋がっていきたいので、そういう使い方をしています。

では、Twitterはどうか?
僕は、Twitterは相互フォローをバンバンしています。
なんでかというと、
こちらは関係性というよりはリアルタイムな情報伝達が必要なメディアだと思っているからです。

では、Instagramはどうでしょうか?ピンタレストはどうでしょうか?自分なりのそのメディアの役割って決めないと使い分けをするという部分では難しいと思います。基準って必要ですよね。人の基準ではなくて自分の基準です。基準を作るためには、使わないと絶対に分からないと思います。基準を持つ=使う。まずは楽しんで使ってみることが大切ですよね^^

 

 

 

基本は自社コンテンツ(ホームページ)だと思う

ソーシャルメディアの前に僕はしっかり崩れないコンテンツを作る方が良いと思っています。
それは何かというとホームページ、自社ブログ、自社ヘアカタです。
ここのブレない軸を持たないと、常にソーシャルメディアに操られます。
今まで使っていたソーシャルメディアがもしなくなったら、、、、と考えてみてください。
なくなっても良い環境を今から作ればいいですよね^^

 

 

 

何から手をつけていくか知りたい方は、気軽にお問い合わせくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

あ、最近スタギャラって?という問い合わせがあるので、こちらを見てみてください。
[集客できるヘアカタシステム] 発信して集客&売上をあげたいサロンさん必見!

 

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

 

 

楽しいを仕事に♬

 

>———————————<
一緒に学んでみようかなーと思った方は、こちらまで気軽にご相談くださいね^^
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
記事下_バナー_ブルー
※ホームページのある方は、ホームページのURLも一緒に貼ってくださいね^^

 

 

>———————————<
2015年9月のブログ記事ランキングです
2015年8月のブログ記事ランキングです
2015年7月のブログ記事ランキングです
2015年6月のブログ記事ランキングです
2015年5月のブログ記事ランキングです
2015年4月のブログ記事ランキングです
2015年3月のブログ記事ランキングです
2015年2月のブログ記事ランキングです
2015年1月のブログ記事ランキングです
>———————————<

ウスイッチGoogle+

ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。