ストックコンテンツとフローコンテンツの意味合いを理解すると・・・?

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ストックコンテンツとフローコンテンツの意味合いを理解すると・・・?

 

こんにちは♪
美容室専門
スタッフ成長促進アドバイザーのウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

ウスイッチってどんな人間?と知りたい方は、こちら を見てみてくださいね♪

 

今日は代々木で全美連評価認定制度運営委員会様のセミナーに講師としてお招き頂きました。
テーマは「”自己プロデュース力”セミナー〜売れる美容師になるために〜」
セミナーがどうっというより、ナカイの窓に出演している有名人の斉藤恵一さん、髪書房の矢作様と同じ場に立てる嬉しさが先だったような気がします(笑)怒られるかな?^^;
今日触り程度をお話したこと、それは、ストック&フローコンテンツの意味合いを理解するということ。
話をしていて「あ、今日これ書こうと思ったので書いてみます」
僕が実践して思ったことです。

 

ストックコンテンツ

ストック=蓄積ですよね?
ホームページ上で、皆さんの財産をストックする部分です。
例えば、自社ブログだったり、ヘアスタイルだったり、料金ページであったり、ヘッドスパの説明ページであったり。
「美容室○○○ ヘッドスパ」って検索したときに、ヘッドスパ説明ページに辿り着くことができます。
あー、簡単に言うと、ショップカードや名刺に
「アシスタントのウスイッチです。
最近わたくしヘッドスパの技術を学びました
そこで知りました。
ヘッドスパしていない人の頭皮、実は、、、、汗。
だからというわけではありませんが
わたしにあなたの頭皮を健康にさせてください!
「美容室○○○ ヘッドスパ」で検索していただくと
お店で行っている施術内容が見ることができるので
是非見て、良かったらウスイッチに任せてみてください^^」

これストックコンテンツの強み部分だと思います。
あくまでご参考まで。

 

 

フローコンテンツ

そしてフローコンテンツ。
常に情報が流れていくリアルタイムなモノ。
ということは、、、、
電光掲示板のように(川の流れ=フロー)情報が流れていきます。
その瞬間瞬間に情報を見るわけです。
フローコンテンツの場合、セミナーでも言っていますが、
1年前の彼の言葉良かったよねーって大半の人は探さないですよね?笑

 

 

ストックコンテンツとフローコンテンツの意味合いを理解して使ってみる

ストックとフローの意味合い、なんとなくイメージできたでしょうか?
伝えたいコンテンツ、つまりストックコンテンツを作り、
フローにコンテンツを置く、そんなイメージ。
伝わってないかな。。。。汗

そして、フローコンテンツはそのときリアルタイム情報。
ストックコンテンツをそのフローに数回載せることって
僕はいいと思います。

 

その時その時初めて見た人が得られる情報になるわけですよね?

 

僕は現にTwitterとかで過去記事も出したりしています。
その状況に合ったものだったりね。
(あ、もちろん、少しは考えて発信しているんですよ^^)

 

 

そもそもソーシャルメディアの正しい使い方なんてこの世にないんですから、色々試して自分に合うスタイル、つまりお客さんになる可能性のある方(見込客)に伝わればいいのですからね!

 

今日思ったことは概ねそんなことでした。

 

参考になれば、幸いです♬
では!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。