最初に自撮り写真をブログにアップした人って誰だかご存知でした?

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最初に自撮り写真をブログにアップした人って誰だかご存知でした?

 

こんにちは♪
美容室専門
集客・販促で売上アップアドバイザー&POPアドバイザー
集客相談所のウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

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先日TVを見ていたら、興味深いモノがあったので見てみた。
それは
「最初に自撮り写真をブログにアップした人って誰だかご存知でした?」
というもの。

今はFacebook、Twitter等のソーシャルメディアがあることで、
自撮りは当たり前の文化ですよね?

でも、以前はそんな文化はなかった。
それを誰が最初にやりだしたのか?という企画。
ブログを書いているので、気になり見ていると、その文化の開始は
「2003年11月6日」
だったそう。

2003年。今から11年前。
その頃から自撮りを始めていた人、誰だったのでしょう?

 

 

 

 

 

気になりませんか???

 

 

 

 

 

気になるよね?

 

 

 

 

 

それは、このタレントさんでした!

 

中川翔子
最初に自撮り写真をブログにアップしたアイドル。
(最初にしたアイドルなので、ひょっとしたらもっと先にやっていた人いたかもしれませんが)
2014-03-31 01.17.08
でも、中川翔子といえば、1日の更新回数記録を持つブログ女王ですね。
その数、231回(驚っ!)
当時はTwitterに近かったらしいですね。Twitterがなかった時代ですから。

でも、なぜ自撮りしたのか?

その理由を聞いて、共感しました。
元々はネガティブな理由から写真付きの日記を始めた。と。
学生時代はいじめられっこで不登校やひきこもりの生活だったそうです。
そんな中、ネガティブな気持ちがブログを書き続けることで
「自分の生きた証を残したい」に変わっていったそう。

 

こうも書かれています。
ーーーーーーーーー
2009年には1日100回更新を達成するなど、
驚異的な更新回数で「ブログの女王」とも称された中川。
その原動力となったのは、
愛猫たちの“生きた証”を刻みたいという思い。
「マミタス様の生きた証を刻みたいから
たくさんブログをかいていくうちに夢が好きなことが増えた」と振り返った。

2014-03-31 01.18.24

自分の生きた証を残すため
https://twitter.com/shoko55mmts/status/440792992329113601

 

それ(自撮り)をしようと思ってできた文化ではなかったことが驚きでした。
マイナス、ネガティブな自分と記事を書くことで向き合い、
出した結果、プラス、ポジティブな方向に向かっていった。
そのために必要だったことは、継続という部分かなと思いました。
更に歌はもちろん絵も描いたりしているんですね。
そう見ると、歌も絵も残るモノですね。
ブログと同じなんですね^^
自分の生きた証を残すという意味ではね。

上の最後の文で
「たくさんブログをかいていくうちに夢が好きなことが増えた。」

僕とは、レベル違い過ぎますが、なんか分かるような気がします。

頭の中で悶々と考えているより、記事で発信してみてたまに、
ほんとにたま〜〜にですが、ウスイッチそれ聞きたい!とか反応があると、
あ!これやったら面白いかも!って、また次の動きが見えてくるというか、、、
やりたいことが見つかるというか、、、
やりたいことだらで、とっ散らかったりしたり、、、(ダメじゃん!笑)

 

でも、はっきり言えることは、書かなかったら、何も伝わらず今の現状を愚痴ったりしていたかもしれない。

 

始めたきっかけ僕の場合は違いますが、
最近思うのは2年半前こんなこと書いてたんだ、
とか、げ!文章力成長してないし!と
振り返って読んで楽しいです。

 

そう思うとブログってビジネスツールでもあるし、
自分のストーリーでもあるんですよね^^

 

 

うん、またブログに対する姿勢が変わってくるな〜きっと♪

 

 

楽しいを仕事に♬

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。