デジタルでもアナログでも「きっかけ作り」が大事だと思う。

211 views

デジタルでもアナログでも「きっかけ作り」が大事だと思う。

 

こんにちは♪
美容室専門
集客相談所のウスイッチこと碓井勝範(@kat1173)です。

自己紹介はこちら ⇨⇨

 

人が何かを見つけて、理解して行動に移るまでを自分に置き換えたときにどうか。
あくまで僕の主観ですので、共感頂ける方は見てください^^
数年前からAISAS(アイサス)と言われる理論が出ていた。
A : Attention(注意が喚起され)
I  : Interest(興味を持ち)
S : Seach(検索し)
A: Action(行動にでる/購買)
S : Share(情報を共有する)

僕は、ここに更に、Memory(記憶) + Confidence(安心、信頼)が入ると感じます。(アイスマカス 笑)

A : ブログ、ソーシャルメディア、POP、看板、DM、チラシ、、、
I  : 関心がある情報を見つける
S : 検索する
M : 記憶(インプットする)
C : 読み込んでその人、その会社がどういう人たちなのかを知る(量的)
A : 行動にでる(問合せや美容室に来店)
S : M、Cの時点で間違いないお店だと分かっているので、リアルな来店後は情報を拡散してくれる。

 

情報が膨大になったと言われる時代、
ソーシャルメディアやスマフォの普及によるものだと
周りで言われています。
でも結局は人が動くこと。
人が読んで
人が理解/認識して
人がそのお店、その人を好きになる(感情が動く)
(ずっとブログ読んでお店の前通って気になり、しばらくして来店するケースが聞いてると多いんですよね)

そして、人が足を運ぶ
情報量が膨大になった反面、MとCが重きを置くようになり、小手先が通じなくなってきたと思います。
情報量が多い=捨てられる情報もたくさんある、と思います。
むしろ情報をつまみ食いして関心がないと大量に捨てていく(怖っ)そんな感じですかね。

 

記憶に残るってどういうことだろう???
☑️ 毎日又は定期的にしっかり情報発信している。
☑️ 発信している人の顔が見える
☑️ 自分にとっての悩みを解消してくれる/役に立つ情報がある
☑️ この発信している人に共感する/この人が好き
☑️ 会う前に「関係性」ができている/事前に知っている

普通に見てしまうと、Sが勝負のように見える。
けど、僕はそうなのかな〜って思う。
最初のAの部分も大事だと思う。

 


んなこと分かってんだよ!

そうですよね(笑)

 

これだけソーシャルメディアが話題になったりしていると、どうしても検索順位をあげることだけに力を注ぎがちかなって。
もちろん、検索順位をあげるのは大事なことですよ。
エクスマを学んでいると S に偏らなくても A → S 対応できる!
つまりきっかけを作る、アナログからデジタル、デジタルからデジタル、デジタルからアナログを通してデジタルに対応するってことです。

 

分かりますか?
これがエクスマの強み。だと最近感じます。
エクスマ実践塾行ってる人だけが体験型マーケティングを知ってる(当たり前だろー!バカ!笑)
というか、諸先輩型が皆さん既にやられていることです^^
僕は塾しか卒業してないから、もっと上のコースを卒業している先輩を見ると完全に尊敬のまなざしになってしまいます(汗)

 

僕はMとCをしてもらうために、どうしたらいいかを考え、実践していきたいと思います^^

 

そのためにも僕は「きっかけ」を作れるまで発信をし続けようと思います♪

 

では!

 

楽しいを仕事に♬

ウスイッチGoogle+

ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。