2013.9.4 宮崎駿監督の映画『千と千尋の神隠し』に登場する「油屋」のモデルになった道後温泉に行ってきました♪

126 views

2013.9.4 宮崎駿監督の映画『千と千尋の神隠し』に登場する「油屋」のモデルになった道後温泉に行ってきました♪

 

こんにちは♪
美容室専門
スタッフ成長促進アドバイザー&POPアドバイザー
ウスイッチこと碓井勝範です。
とうとうDOCOMO(ドコモ)からiPhoneが発売されるようですね。
今までiPhoneを取り扱わなかった。でも、ここでiPhoneを取り扱うようになった。
DOCOMOらしさを失った感が否めないのは僕だけでしょうか。
Xperia(エクスペリア)等が伸び悩んだ結果なんでしょうか。。。
何にせよこれで更にスマフォ市場が激化すること間違いなしですね。

 

 

先日初めて愛媛県松山に行きました。
翌日フライトまで少〜〜し時間があったため、ここに来ちゃいました!

「道後温泉」
こう書かれています。
道後温泉本館は宮崎駿監督の映画『千と千尋の神隠し』に登場する「油屋」のモデルになったといわれている。
油屋は、木造による重厚な重層構造の共同湯として描かれており、
実際に、製作スタッフが道後温泉に逗留し、近代和風建築である本館のスケッチを行った記録もある。

千と千尋の神隠し

モデルにされたのが分かりますね。

写真撮影禁止って書いてありました。。。汗

初めてみました。ゆかご。

 


道後温泉「湯かご」
いつの頃からか”手付きの竹かご”にお風呂道具(タオルや石けん)を入れて道後温泉に通う習慣が生まれました。
その竹かごを”湯かご”と呼び、現在も人々に愛用されております。
青竹の風合いを活かした「あお湯かご」は当店の商標登録商品。
繊細な白竹をスカシ編みした「しろ湯かご」はより古くからのデザインで
どちらもオリジナル木札付きとなっております。
ぶらぶらと「湯かご」をさげて温泉に入れば、より一層のくつろぎ感と心身のリフレッシュ効果間違いありません。
湯めぐりはもちろん、銭湯・クアハウス・スポーツジムの入浴のお供に
また、中に筒を入れて花かごにしたり、ポケットの鍵など小物入れとして
ぶらっとコンビニのエコバックにと、様々なシーンで使って頂けます。

愛媛県伝統工芸品の”竹細工”と道後温泉の風習をコラボした
「思い出の一品」にいかがでしょうか?
ーーーーーーーー

素敵なストーリーじゃないですか?
危うく買うところでした。観光で来てたら買ってますね。僕の場合。
湯かごのストーリー、それを持ったあとの体験が書かれていますよね。
愛媛の伝統と道後の風習が詰まった「思い出の一品」と表現してます。
こういう素敵なストーリーに触れると、また、行きたくなりますね!

道後温泉駅。
これ足湯です。
おばちゃんに聞いたのですが、道後温泉の湯は湯冷めしにくいそうです。
なので、地元の人は夏場は湯をかける程度で、じっくり入らないそうです。
冷えないので汗がとまらないようです。
逆に冬場は湯上がり後は薄着でいるそうです。
それぐらい熱が冷めない、体の芯から温まるんですね。

 

今度はゆっくり入りたいな〜♪

 

 

楽しいを仕事に♬

 

ウスイッチGoogle+

ABOUTこの記事をかいた人

碓井勝範の自己紹介 独自の手法「アナデジマーケティング」を活用して、お客様の成果に貢献します。企業理念は「成果の追求」です。 ぼくが目指すコトは2つ。 ぼくの研修を受けて「 思考変容 → 行動変容 」の2つを内発的動機付けによって行なっていただくこと。求める成果を達成するには、必ず必要になってきます。 「 気付き→ 思考の変容→ 行動変容→ 求める成果 」をプログラム化し社員さんの人間力、目標達成力、発信力、販売力、マーケティング力+技術力 = お客様から支持される(選ばれる)存在になっていただくことが僕の目標で、その社員さんが成果によって得られる人生の豊かさを手に入れるきっかけにしていただくことが目的です。